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【完成見学会】広い玄関土間と繋がるガレージのある家/浜松市中区葵西

2021.6/26 - 6/27
開催日
2021年6月26日(土) - 6月27日(日)
時間
10:00~17:00
場所
浜松市中区葵西
電話予約
0120-307-103
WEB予約
専用フォームから申し込む
備考
※完全予約制・・・お電話、WEB予約、LINEからお申込みください。

6/26(土)①10:00 ②11:00 ③13:00 ④14:00 ⑤15:00 ⑥16:00
6/27(日)①10:00 ②11:00 ③13:00 ④14:00 ⑤15:00 ⑥16:00
こちらでは最新予約状況を表示します。ご都合の良い時間帯をお選びください。

●駐車場完備、感染症対策を行いながら開催します。
●ご予約を頂いた方に、会場案内図をお送りします。

車↔玄関の動線良好!天候に左右されず快適に暮らせる家。

雨が多い日本の家では、屋根や軒はとても大切な要素。玄関とガレージがつながるとこんなに便利!その他、見どころたくさんの見学会です!!

見どころ≫

1.広い玄関土間とつながる便利なインナーガレージ

2.ウォークスルーのシューズクローク

3.洗濯動線に配慮した屋根付き物干しデッキ

4.洗面と脱衣、2つの機能を分けた洗面脱衣室

5.布団干し専用の屋根上デッキ

6.屋根なりの開放的な吹抜けリビング

7.造作のキッチン+充実の背面収納

8.災害に備える太陽光発電+蓄電池

9.オリジナル左官とガルバリウムのツートン壁

10.みんな仲良く三世代同居

関連ブログ:洗面所と脱衣所の機能を分けてみませんか?

★完成までの1カ月、こちらのページで様子を掲載していきます! 

日常の動線上にガレージを配置!(5/25撮影)

趣味のためのガレージではなく、子育てや高齢者介護等の暮らしに欠かせない実用的な用途のガレージです。雨に濡れずに排気ガスもしっかりと抜けます。玄関との動線を考慮した便利なインナーガレージ。

【工事中】車は少しとび出ていてもOK!乗り降りする際に雨に濡れなければ問題ありません。
【工事中】ガレージの奥は抜けているから風通しよく明るい!

右側(上写真)には玄関への出入口があります。玄関にまわらずに、直接玄関土間へ行き来できます。

玄関の軒先は十分な長さをとっています(5/25撮影)

【工事中】西面道路に接する玄関。植栽でやんわり雰囲気を造る予定です

玄関の軒先の役割と言えば、木製玄関扉を雨や陽射しから守ること(劣化対策)が大前提。その他、玄関先では濡れた傘を閉じる時や玄関扉のカギを開閉する時、ポストの郵便物を撮る時など雨に濡れたくないシーンが多々あります。玄関まわりは短時間ながらも毎日使うところ、軒は長めに出しておくのが正解だと思います。

関連ブログ:広い玄関土間と繋がるガレージのある家/社長の思考(Q&A)

ウォークスルーのシューズクロークのある玄関が見えてきました(撮影6/2)

工事中はずっと広い土間玄関だったのですが、壁が出来て2方向から上がるタイプの玄関と確認できるようになりました。柱の奥に見えるのはガレージへの出入口。

【工事中】 広い玄関土間、 仕切り壁施工前
【工事中】 広い玄関土間仕切り壁施工後 撮影6/2

家の人はぐるーっと廻って入るコースです。

関連ブログ:ウォークスルーシューズクロークは片付けが苦手な家族にもおすすめの収納

■キッチンが運ばれ、出来てきたようです(6/8撮影)

この大きな箱型のものが、やがてキッチンや収納になります。会社の作業場で大工さんが造り、現場へ運び込んで設置したところです。ちなみにこちらはキッチンの背面収納ですが、建具が付いていないので未だ何だか分かりませんね。

【工事中】 造作背面収納と冷蔵庫置き場

こちらが反対側(下写真)。対面式のキッチンも設置できました。手前の低いところは、置き型のIHコンロが入るスペース。まだ使えるため既存の物を再利用します。

造作キッチンでは、水栓やコンロ、食洗器等各メーカーから自由に選ぶことが出来ます。キッチンがシンプルな分、海外製等の機器の使い勝手、デザインにこだわる方もいます。既製のメーカーキッチンを選ぶと、機器もたいていそちらのメーカーさんで揃えるようになります。

【工事中】 手前に立ち上がりがあって、手元が隠せるキッチン

こちらのキッチンスタイルでは、キッチンからリビングダイニングの様子がうかがえ、リビングダイニングからはキッチン中の様子が見えにくいという都合の良い状況になります。調理する人の姿は対面に、見せたくない雑多な手元は隠すことができますね。

関連ブログ:工務店の造作キッチンとは?

造作家具 施工事例キッチン

クロスやさん登場です。内壁の壁紙には「オガファーザー+塗装」がイチオシ!

とってもきれいに長持ちしてくれるオガファーザー。表面がボコボコしているのは天然木のチップ。

家の内壁にどういう素材(珪藻土や漆喰・塗装・クロス等)を選択するかということは、家のイメージを大きく左右します。自然素材にしたいけれど、費用面が気になる方におすすめです。自然素材の質感を残しつつ壁を美しく長~く保つことができ、その結果メンテナンス費用(貼換え費用)が削減できます。しっとりとした質感で、静電気が起きにくいからホコリも付きにくい。高所で掃除が行き届かないところも、数年経ってもけっこうきれなままという印象です。ぜひ、この質感、実際に触れてみてほしいです。少し離れた所からも眺めてみてください。壁を。

関連ブログ:壁紙クロス、選ぶならオガファーザー

【工事中】 壁紙オガファーザー施工中

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